凛太朗の気になったこと

気になったことを書いています。

渡来ユダヤ人の真実

戦後の日本の歴史をつくった黒幕といえば、GHQと答える人がほとんどですね。 しかしその正体はユダヤ人。 しかも、はるか昔に渡ってきて、日本に住み着いたユダヤ人。 信じる、信じないは別として、「我々は渡来ユダヤ人である」と […]

日本は広い

気温0度の旭川から18度の羽田空港へ到着、 同じ11月4日なのにこの気温差には驚かされます。 日本は小さいけれど、広い国。 富士山も見えました。

外国人参政権

外国人参政権、とっても気になっています。 丁度わかりやすい記事がありましたので転載しておきます。 『三橋貴明の「新」日本経済新聞』2016/7/22より転載 http://www.mitsuhashitakaaki.ne […]

台湾と日本の真実

こちらの記事で紹介した、六氏先生の功績と感謝の気持ちを語り継ぐ唐さんですが、もうお会いすることはできません。 戦後71年が経過し、トーサン世代の方々が高齢となり、お話を聞ける機会がどんどん少なくなってしまっているという現 […]
焼き場に立つ少年

長崎原爆の日

「学校・テレビ・新聞が教えない 感動の日本史」 71年前の本日、長崎に原爆が投下され、 当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち 約3分の1に当たる 約7万4千人が亡くなりました。 亡くなられた方々に対し、 心から哀悼の […]

内村航平、金メダル。

男子体操団体、金メダル。 山村選手が落馬した時にはどうなることかと思いましたが、その後、つり輪で挽回。 それにしてもみんな美しい演技でした。 加藤凌平 白井健三 田中佑典 内村航平 山室光史

【池間哲郎】感動の日本史』無料試聴

号泣必至です。 2014年5月6日、 渋谷である講演会が行われました。(僕もライブで見ました) 一度限り【無料放映】 ハンカチをご用意の上ご覧ください。 今回は無料ネット放送なので是非ご覧ください。 登録は無料です。 h […]
日本人が知らない日本

日本人が知らない日本

創刊20年となるメールマガジン「国際派日本人養成講座」が書籍になりました。 コレを読めば日本人としての「根っこ」ができます。 編集長の伊勢雅臣さんのかを写真も乗っています。(イメージ通りのお顔でした) 世界が称賛する 日 […]

池間哲郎 一日一言

イチローの次に有名な日本人は? ↓ ↓ ↓https://realisasp.com/lp/24277/979949/  通算ヒット数メジャーリーグ記録を 日米通算で塗り替え、 新たな時代を築いた男イチロー。 間違いなく […]

「歴史の真実」探訪ツアー《台湾編》

李登輝元総統は日本教育に一番影響を受けた 「ミスター・デモクラシー」「哲人政治家」 と世界中から絶賛される偉大なリーダー 李登輝台湾元総統に関する衝撃の事実を 知りました。 → https://realisasp.com […]

学生服 トンボ

学生服のトンボ、懐かしいです。 今年で創業140年。 カンブリア宮殿で紹介されました。 中学、高校とお世話になりました。 あの頃の流行りは、短ラン。 それにしても制服作りがこんなに大変だとは知りませんでした。

明太子 ふくや

博多名物・明太子、売上げナンバーワンは「ふくや」。 カンブリア宮殿に続き 奇跡体験!アンビリバボーでも紹介されましたね。 奇跡体験!アンビリバボーで紹介されたふくやの「家庭用明太子540g(切れ子)」本場博多より直送!★ […]

御殿場アウトレット

ゴールデンウィーク明け(GW中!?)、御殿場アウトレット。 バスで移動中、たまプラーザから1時間20分 富士山、見えました! 10時オープンなのでまだお店は空いていません。

手回しラジオ「ICF-B99」

防災意識が薄くなっていましたが、熊本地震で気を引き締めました。 ソニーの手回し充電ラジオ「ICF-B99」 SONY FM/AMポータブルラジオ シルバー 手回し充電対応 太陽光充電対応 LEDライト内蔵 スマホ充電可能 […]

青森 ふじりんこ

青森のふじりんごが届きました。 いいにおい! 去年の秋に収穫したりんごを冷蔵貯蔵庫で長期保存したものだそうです。

アマゾンの配送料無料が終了

アマゾンの配送料無料キャンペーンが4月6日で終了! 今後は、アマゾンが発送する2000円未満の商品の通常配送料が350円(税込)。 ただし、 Amazon.co.jpが発送する書籍とAmazonギフト券の送料は今後も無料 […]

韓国人 反日プロパガンダは終わらない

慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決する」と昨年12月に日韓合意がかわされました。 解決に向けて韓国でも動き出しているかのような報道が見られます。 しかしながら依然として韓国による反日プロバガンダは終わっていません。 […]