凛太朗の気になったこと

気になったことを書いています。

日本

世界四大文明というのは世界の非常識だった

昔学校では「世界四大文明」と習いました。 メソポタミア文明・エジプト文明・インダス文明・黄河文明。 しかし世界の常識は7または8つに分類されています。 「世界四大文明」と習うのは日本くらいだそうです。 「四大文明」は梁啓 […]

【拡散希望】シーシェパードとグリーンピースが英国にてテロリスト団体に認定

今朝、こんなニュースが届いた。 イギリスの有力紙ガーディアンによると、英国がテロに対する特殊警察機関において環境保護団体であるシーシェパードとグリーンピースをテロリスト対象団体のリストに追加したと掲載された。 引用元: […]

カルロスゴーン逃亡は地獄への逃避行だった

カルロスゴーンがレバノンへ逃亡し、意気揚々と記者会見していました。 しかしカルロスゴーンは今後、 この逃亡が間違っていたことにまもなく気がつくでしょう。 カルロスゴーン逃亡は地獄への逃避行だった理由 レバノンのベイルート […]

水道が民営化されてしまいました。

昨年10月に消費税が10%に引き上げられたと同時に 改正水道法案が施行されていました。 世の中の関心が消費税に向いている間にです。 改正水道法案によって 水道の運営を民間企業に任せることができるようになります。 運営コス […]

人生100年時代、気になるのはお金。

みなさん長生きする様になったのは嬉しいことです。 政府も企業に70歳まで働けるように定年の延長を求めています。 私は40歳で会社を退職し起業する道を選びました。 運よく11年ほど一人社長をやっております。 ですので一生現 […]

また中国で日本人が拘束された

中国また日本人拘束 50代の男性、湖南省で 国家安全当局か 北大の教授が解放されたばかりなのに、 また中国で日本人が拘束されました。 こんな中国の習近平を国賓として招くのでしょうか? 日本政府は何を考えているんでしょう。 […]

地球温暖化は嘘だった!!

『不都合な真実』というドキュメンタリー映画が2006年にありました。 この映画には米国の元副大統領アル・ゴアが主演しています。 第79回アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞・アカデミー歌曲賞を受賞し、本作で環境問題啓発 […]

日本に「スパイ防止法」がない理由

世界中の国にあって日本に無いもの それは スパイ防止法 なぜ日本にスパイ防止法がないのか? 「日本でスパイ防止法ができそうになっていても、 もみ消しされてきたようなので、 わかりそうな政治家に聞いたら、 理由は、即逮捕さ […]

森ゆうこ議員が国会議員の特権を使って一国民である原英史氏の尊厳を損なっている状況

最近、森ゆうこ議員のことがネットで話題にのぼっています。 なぜ話題になっているのか調べてみました。 簡単に説明すると、 10月15日の参議院予算委員会で 森ゆうこ議員が、毎日新聞の虚偽報道を根拠に原英史・国家戦略特区ワー […]

不祥事を起こす企業の特徴

あの企業が、、、またかと思ってしまうほどメーカーの品質不正、 データー改ざん問題などが噴出しました。 なぜこんなことが起きるのか気になっていました。 どうやらこの原因は、 会社や組織のトップの判断ミス、洞察力・倫理観の欠 […]

日本人が知らない太平洋戦争の大嘘

<国際政治学者の講演録> 47年非公開にされた元米国大統領の告発 史上最大の戦争仕掛けた真犯人は誰か? 通常¥1,980のところ・・ 送料¥550のみでどうぞ! ↓ 日本人が知らない太平洋戦争の大嘘 1946年(昭和21 […]

朝鮮半島はこうなる

ついに最終局面に入った朝鮮半島情勢。 最も正確な情勢分析と未来予測をお届けいたします。 ↓ ↓ ↓ 落合莞爾先生のインペリアル・アイズ 2019年6月30日、史上初、 アメリカ大統領が軍事境界線を超えました。 しかも、北 […]

日本のことを勉強しよう

自分の国、日本について勉強しよう。 残念ながら 私たちが学校で一生懸命勉強した歴史には嘘が多い。 これはアメリカをはじめとした連合国が 日本人に自虐史観を植え付けるために行ったこと。 日本が二度とアメリカに歯向かわないよ […]

韓国に対する輸出規制は正しい政策。

日本政府が発表した「韓国に対する輸出規制」に対して日本のメディアは、日本政府に対して批判的な報道が多い。 日経新聞では、元徴用工をめぐる韓国に対して是正を求めていくのは当然だが、その手段として輸出規制を使うのは、貿易・経 […]

落合莞爾秘史シリーズ続編、販売されます。

以前、このブログでお話ししましたが、 落合莞爾秘史シリーズが、成甲書房から出版できなくなりました。 そこでリアルインサイトにて落合吉薗秘史刊行会が発足され、落合吉薗秘史シリーズの続編は刊行再開されました。 ただし会員のみ […]